2006年06月30日
驚き☆新薬開発
本日の有機化学Ⅴは普段教えてくださっている教授が学会で不在だったので、その教授のボス(笑)が代わりに講義をしてくれました☆
ちなみにボスは普段、創薬科学(=新薬の開発に関わることを学ぶ科目なんです♪)をメインに教えているょうです☆
なので、今日はその講義の内容の中から、印象深く残っている事柄を紹介しちゃいます(*^ロ^*)/”♪♪
ってなわけで、
『新薬開発』トリビア(?)
いっきま~す(*^ロ^*)/”☆
①新薬が発売されるまでに13~15年、長いと20年ほどかかる。
すごく時間がかかると聞いていたのですが、まさか、そんなにかかるとはっ!!
やっぱり開発&安全性の確認(治験とか)は時間が必要なんだ、と実感しました☆
②合成化合物は1万個ほど作り出され、その中の1個が最終的に発売される。
えぇ!?1万個もつくるの!?って思いません!?(゜゜!?)
③開発費用は500~1000億円。
もぅ、超巨大プロジェクトですね(^^;;A)
想像をはるかに超えちゃってました∑(@ロ@;)
庶民なウチにとって、驚くことが沢山でした☆(^ロ^;A)
ちなみにボスは普段、創薬科学(=新薬の開発に関わることを学ぶ科目なんです♪)をメインに教えているょうです☆
なので、今日はその講義の内容の中から、印象深く残っている事柄を紹介しちゃいます(*^ロ^*)/”♪♪
ってなわけで、
『新薬開発』トリビア(?)
いっきま~す(*^ロ^*)/”☆
①新薬が発売されるまでに13~15年、長いと20年ほどかかる。
すごく時間がかかると聞いていたのですが、まさか、そんなにかかるとはっ!!
やっぱり開発&安全性の確認(治験とか)は時間が必要なんだ、と実感しました☆
②合成化合物は1万個ほど作り出され、その中の1個が最終的に発売される。
えぇ!?1万個もつくるの!?って思いません!?(゜゜!?)
③開発費用は500~1000億円。
もぅ、超巨大プロジェクトですね(^^;;A)
想像をはるかに超えちゃってました∑(@ロ@;)
庶民なウチにとって、驚くことが沢山でした☆(^ロ^;A)



